リラックス– tag –
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やり方
ジャグリングの練習は結果にこだわるより質のいいトライが大事
こんにちは、まろです。 ジャグリングの練習でありがちなのが、道具のキャッチを意識しすぎてうごきがかたくなる、リズムがくずれてしまうことがあります。 むりやりキャッチできたとしても、それは成長につながる練習ではありません。 たとえば5ボールを... -
本番
本番の緊張をやわらげる秘訣、演技に呼吸する場所をつくる
こんにちは、まろです。 ジャグリングは常に道具をおとすリスクがある演目なので、ジャグラーは本番でどうしても緊張してしまいます。 ほどよい緊張なのか、ガチガチにかたくなってしまう緊張なのかは人により、舞台経験によりちがいますが、だれで... -
本番
人前で緊張しないための5つの方法
こんにちは、まろです。 だれでも人前に立つ、本番のステージに立つと緊張してしまうことがあります。 日常とはちがう状況、人の視線がある状況なので、緊張するのは自然なことです。 ただその緊張がおおきすぎて、普段できることがまったくできな... -
やり方
ジャグリング初心者へ送る7つのアドバイス
こんにちは、まろです。 僕は20年近くジャグリングを続けてきて、初心者だった頃の自分がこれを知っていたらな、という考え方が沢山あります。 それを知っていたらもっと早く上達できたし、ジャグラーとしても成長できた。 今日はジャグリング初心者向けに... -
コラム
ジャグリング初心者でも失敗して「あー」と言わないことはできる
こんにちは、まろです。 少し古いですが以前ジャグリング練習中の失敗との向き合い方という記事を書いたことがあります。 失敗をした時にどう振舞うかが大切という記事なのですが、今回はより具体的に、僕が去年経験した実例を交えて解説します。 先日他の... -
ジャグリング
本番でジャグリングのミスを減らす方法
こんにちは、まろです。 ジャグリングは本番でミスをする可能性を常に抱えたパフォーマンスジャンルですが、一度ミスをするとそのあと何度も続けてミスをする、演技が崩れてしまうということがよく起こります。 今回は本番でのミスの連鎖を避けるために大... -
練習
ジャグリング中の感情をコントロールすることが継続力につながる
こんにちは、まろです。 以前「上手になりたかったらジャグリングの技が決まっても喜び過ぎない方が良い」「ジャグリング練習中の失敗との向き合い方」という2本の記事を書きました。 それぞれポジティブとネガティブの違いはありますが、どちらの記事も「...
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